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・2011年1月15日 『官能小説 HappyLife』リンク追加しました。恋愛、痴漢、性奴隷、、魅力的な小説ばかりです。
・2012年5月20日 社宅と携帯新連載です。遅筆…申し訳ありません。
・2012年5月20日 『凛 騎 応 変!』リンク追加しました。ご近所の秘め事。良い響きですね、ご一読する事をお勧めします^^
・2012年6月2日 社宅と携帯 その2更新しました。
・2013年10月20日 社宅と携帯 その3ようやく更新しました。



yumibana
ゆみさんの奇麗な写真とコメントが素敵です。是非お立ち寄りください。”人妻ゆみ~淫夢に弄ばれて” 
  ゆみさんの写真と、aiuegonの小説が合体しました!淫靡で素敵な大人の紙芝居です。



東日本大震災で被災された人々に、心よりお見舞い申し上げます。私も福島で被災しました。
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ナンパされた人妻 完結 美人市議の受難
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幼稚園ママ

「あぁっっぁ!あぁっぁぁ、、、」
「逝くよ、、っっ!!?」
「あっぁぁ!!!」
逝く間際に、裕の脳裏には昼の知美の顔が浮かび、強い射精感が襲ってきた。
裕は洋子から引き抜き、洋子のへその上へ性を放った。
放たれた性は、へそを飛び越え胸に着地した。
「えっ!?やだぁ、、、」
洋子は放たれた性を、指で触りながらビックリした口調で答えた。
「あぁ、、ごめん。溜まってたからかな、、、」
裕は胸の高まりを押さえ、ティッシュを洋子に渡した。
  ”何だったんだ・・・小峰さんが・・・”


幼妻 ママ

タイトル:人の妻~その変貌 

女  優:真樹サン再び

キーワード:不倫/手コキ/お掃除フェラ/生

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幼稚園ママ

登場人物

小峰 知美 :28歳
佐々木 裕 :33歳
    洋子:31歳

*登場人物、内容はフィクションです。

1.お迎え

 「じゃぁ、ちょっと行ってくる。」
妻の洋子に声を掛け玄関のドアを開けると、背後から声がした。
「ちょっと待って!これ付けていって!」
パタパタと足音が聞こえ洋子が廊下を駆けてきた。
「不審者に間違われると困るから。」
洋子は笑いながら、カードを首に掛けた。
「何だよ、不審者って。」
笑いながら手を振る洋子を後にドアを閉め、幼稚園まで歩き始めた。
平日に有給が取れたのは久しぶりで、俺に迎えに来て欲しいとの息子の願いだった。
溜息を付きながら幼稚園の前まで歩くと、子供を連れた母親達がおしゃべりしながら出てくる。
  ”苦手なんだよな・・・こういうの。”

 門の前で立ち止まり、中を覗いてもまだ出てくる気配がない。
「ふぅ~ちょっと待つか、、、」
すれ違う母親達は一瞬怪訝な顔をし、首にぶら下げたカードを見つけては挨拶をしてゆく。
「確かにな、、不審者だよな。端から見たら、、、」
出てこない息子に苛立ちながら、再び覗き込んだ。
「どうかしましたか?」
門から覗き込んだ裕の顔を覗き込むように、一人の女性が声を掛けた。
「えっ!いぇ、、、息子が遅いなと、、、」
あまりにも急で、あまりにも顔が近かったせいで裕は思わず後ずさりながら答えた。
「えっと、、、あっ、達也君のお父さんですか?」
その女性はカードを見ながら、何事もなかったかのように聞いてくる。
「えぇ、、そうです。」
「達也君ならパパが来ないって、うちの子と園庭で遊んでますよ。今呼んで来ますね。」
そう言って、女性はパタパタ園庭の方に掛けて行き、子供達に声を掛けた。
  ”ビックリした~・・・でも・・可愛い奥さんだな・・・”
顔が赤くなってるのを自覚しながら、隠すように両手を顔に当てた。

「パ~パ!」
達也が足に嬉しそうに抱きついてきた。
「折角迎えに来てやったのに遅いぞ。」
笑いながら達也に話しかけると、達也は足の周りを犬のように回った。
「だって、パパが遅いから、純君と遊んでたんだよ!」
そう言って、さっきの女性と手を繋ぎ出てくる男の子の方へ走っていった。
「純君!一緒に帰ろう!!」
「うん!!」
二人は門から飛び出し、歩道を走り始めた。
「達也!!」
「純!危ない!!」
裕と知美は、ほぼ同時に声を上げ子供達を制止し、互いに顔を見合わせた。
裕は、渋々立ち止まりこっちを見つめる達也に向かってさらに叫び、達也の居る方へ歩き始めた。
「走ると危ないって行ってるだろ!」
裕に併せるように知美も歩き始めた。暫く沈黙が続いたあと、知美が口を開いた。
「初めまして。純の母親の、小峰です。」
「あっ、先程はすいませんでした。佐々木です。」
「男の子って、大変ですよね。遊び方が激しくて、、、」
「そうですね~全然言うこと聞かないし。」
二人はちょこちょこと動き回る子供達に、時折声を上げて注意しながら後に続いた。
「じゃぁ、これで、達也君また明日ね。」
そう言って、お互い頭を下げ別れた。
  ”可愛い奥さんだな・・・”
裕は達也と手を繋ぎながら、家に戻った。

 その夜、達也と一緒に風呂に入り、久しぶりに家族で食卓を囲んだ。
布団に入る直前まで達也ははしゃいで走り回り、布団に入ると直ぐに寝息を立てた。
「やっと寝たわよ、、」
ビールで晩酌をしてる裕の元へ洋子が子供部屋から戻ってきた。
「お疲れ。飲む?」
「じゃあ、ちょっとだけ貰おうかな。」
洋子にビールを注ぎ、軽くグラスを合わせビールを飲み干した。
「どうだった?お迎え。」
裕にビールを注ぎながら、洋子は訊ねた。
「あぁ、カード持っていって正解だったよ。門の所で待ってても出て来やしない、、」
「迎えに、中に入らないと。で、どうしたの?」
「うん、誰だっけ、、純君?のお母さんが呼んできてくれて、、、」
「あぁ、小峰さんね。純君ママ綺麗でしょう?」
裕は一瞬ドキッとし、悟られないように視線をテレビに移した。
「あっ、、あぁ、で、純君と園庭で遊んでいやがった。」
「いつもよ、迎えに行くまで二人で遊んでるの。」
洋子は笑いながら答えた。
「今度からは、中に迎えに行くよ。」
「そうね。達也も喜んでたわよ。また迎えに行ってあげてね。」
「あぁ、、休みが取れたらね。」
そう言いながら、またビールを飲み干した。

2.期待

 「あぁぁ、、んっ、、、あぁぁ、、、」
裕は洋子に覆い被さり、腰を振っていた。
「あぁぁ、、んんっ、、、あぁぁぁ、、」
「なぁ、、、口でしてくれないか?」
「あぁぁ、、、やだぁ、、そんな事、、あぁっぁ、、、」
「、、、、」
「あぁぁぁっ、、いぃ、、あっぁぁぁ、、、」
洋子が25歳の時に二人は出会い、洋子はまだ処女であった。
恋愛に奥手であったためか、貞操観念が強かったからか、結婚するまでは処女で居たかったと言う。
「あぁっ、あぁっぁ、、あぁっぁぁ!」
洋子との生活に不満はないが、唯一セックスだけは不満が残った。
「あぁぅ、、もぅ、、ぁぁぁあ、、逝って、、、もぅ、だめ、、、」
フェラもクンニも汚いと言ってさせず、体位も正常位に限られていた。
「あぁっぁっ、、もうダメ、ダメダメ!」
「あぁっっぁ!あぁっぁぁ、、、」
「逝くよ、、っっ!!?」
「あっぁぁ!!!」
逝く間際に、裕の脳裏には昼の知美の顔が浮かび、強い射精感が襲ってきた。
裕は洋子から引き抜き、洋子のへその上へ性を放った。
放たれた性は、へそを飛び越え胸に着地した。
「えっ!?やだぁ、、、」
洋子は放たれた性を、指で触りながらビックリした口調で答えた。
「あぁ、、ごめん。溜まってたからかな、、、」
裕は胸の高まりを押さえ、ティッシュを洋子に渡した。
  ”何だったんだ・・・小峰さんが・・・”
罪悪感を感じながら、ペニスをティッシュで拭き取った。

 その後、何の変化もなく同じ日常が繰り返された。
連絡網をなにげに見て、下の名前が知美と知りなぜだか嬉しくなった。
事ある毎に知美の顔を思い浮かべ、子供連れの母親に目がいった。
洋子とのセックスでも、知美を思い浮かべ知美を犯していた。
ある日、洋子が晩酌中の裕に幼稚園の手紙を見せた。
「今度、幼稚園でバザーがあるんだけど。」
「ん?バザー?」
「会場の設営とかで、何人かパパに参加して欲しいって。無理だよね?」
「何時?」
「平日なんだけど。」
「あぁ、、良いよ。有給も溜まってるし。消化すれってうるさいから。」
「ホント?じゃあ、参加に○しちゃうよ。後から無しって無しだからね。」
「あぁ、良いけど何するの?」
「荷物持ったりじゃない?後で詳しい案内聞いてくる。」
「解った。」
裕は漠然とした期待を胸に隠しながら、洋子に答えた。

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女尻穴の変態紳士さんから頂きました。
エロ過ぎで、感謝です(;;)

Author:aiuegon
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