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【aiuegonからのお知らせです】


・2009年8月30日 サイト公開
・2011年1月15日 『官能小説 HappyLife』リンク追加しました。恋愛、痴漢、性奴隷、、魅力的な小説ばかりです。
・2012年5月20日 社宅と携帯新連載です。遅筆…申し訳ありません。
・2012年5月20日 『凛 騎 応 変!』リンク追加しました。ご近所の秘め事。良い響きですね、ご一読する事をお勧めします^^
・2012年6月2日 社宅と携帯 その2更新しました。
・2013年10月20日 社宅と携帯 その3ようやく更新しました。



yumibana
ゆみさんの奇麗な写真とコメントが素敵です。是非お立ち寄りください。”人妻ゆみ~淫夢に弄ばれて” 
  ゆみさんの写真と、aiuegonの小説が合体しました!淫靡で素敵な大人の紙芝居です。



東日本大震災で被災された人々に、心よりお見舞い申し上げます。私も福島で被災しました。
みんながんばれ!がんばれ東北!がんばれ日本!

 

官能文書わーるど花  エロ比較花   18禁オーナーの社交場   凛 騎 応 変!
  wonbat花

18禁オーナーの社交場

 ↓↓↓小説一覧です。各第一話にリンクしております。↓↓↓ 
短めの小説:3~5分位の読み切りです。 長めの小説:ゆっくりとお読み下さい。
人妻不倫旅行 完結 魅惑のM妻 第1章完
色白人妻の野外露出 完結 不倫と人妻とお尻
ナンパされた人妻 完結 美人市議の受難
人妻の保険勧誘員 完結 幼稚園ママ 
美人インストラクター陵辱 完結 被虐の美人市議
露出願望の人妻 完結 ママで妻で女で
日焼けの奥様と不倫 完結 逝けない人妻
人妻セックス奴隷 完結 待つ人妻、単身赴任の夫
人妻とエステ 午後の癒し UP! 痴漢と人妻
密室シリーズ up 覗き見 隣の人妻
未定 未定 働く人妻とSM
未定 未定 上司と人妻とセクハラ
未定 未定 携帯電話と人妻
未定 未定 初めての同窓会
未定 未定 主婦と中学生
未定 未定 女教師と同僚
未定 未定 ウォーキング
未定 未定 社宅と携帯 up!


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魅惑のM妻/縄に捕らわれた人妻

魅惑のSM妻

「濡れてないね、緊張してるのかな?」
「こんな事されて濡れるわけが無いじゃないですか!」
さゆりの言葉を無視し、鼻を鳴らして匂いをかいだ。
「はぁ~。いい匂いだ。さゆりさんのいやらしい匂いがする。」
「止めて!止めて下さい、、、お願いですから、、、」
「何を止めて欲しいのですか?」
「匂いなんて嗅がないで、、、、、」
「ん~判りました。じゃあ、こうしましょう。」
そう言って、鞄からローターを取り出し、さゆりに見せつけるよう顔の前でちらつかせた。
「これを使ったこと有ります?」
「何ですかそれ?何するんですか?もう、離して下さい、、、」
「使ったこと有りませんか、、、じゃあ、初体験ですね、、、、、」
高橋は嬉しそうに笑みを浮かべ、さゆりの前にしゃがんだ。

魅惑のM妻


タイトル:誘惑の奴隷妻達
女  優:さゆり
キーワード:生挿入/中出し/フェラチオ/電マ/バイブ/SM/縛り

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エロなママが見事に大集合!人妻・熟女のアダルト無修正動画サイト「パコパコママ」  
魅惑のM妻

登場人物

さゆり:28歳

*登場人物、内容はフィクションです。

1.封筒

 いつもの昼下がり、家事を終えさゆりは一息付いていた。
昨晩は久しぶりに旦那とのセックスをし、寝不足とけだるさを覚えソファーでうたた寝をしていた。
ピンポーン!とチャイムが突然の来客を知らせ、さゆりは体を起こし身なりを整えながら玄関に向かった。
「はーい!どちら様ですか?」
ドアチェーンを掛けたまま、ドアを少し開け外を覗いた。
「どちら様ですか?」
さゆりの呼びかけに反応はなく、人の気配も無かった。
  ”誰だろう?悪戯かな?”
さゆりはドアを閉め、チェーンを外し外に出た。
  ”誰も居ない・・・悪戯かな?”
外を見回し誰も居ないことを確認し、ドアを閉めようとすると一通の封筒が目に入った。
玄関の前に落ちている、普通の茶封筒。
さゆりは宛名も、差出人も書いてない封筒を手に取った。
封筒は封をされておらず、中にはカードの様なモノが入っている。
もう一度廻りを見渡してから、封筒の中身を確認するためカードのようなモノを取り出した。
「えっ!何これ・・・」
さゆりの顔は見る見る青くなり、そこから逃げ出すように家に入った。
玄関のカギを閉め、もう一度それを確認した。
写真であった。
二人の男女が全裸で絡み合っていた。
女の顔はよく見えないが、男の顔には見覚えがあった。
  ”まさか、、、、あの人が、、、、”
混乱した頭が一度そう思い込むと、理性では否定をしながらも、疑いは増幅していった。
心臓が高鳴り、目眩を覚えソファーに座り込んだ。
  ”あの人に似た人の写真に違いない、、、でも、何でこの写真が玄関に?”
考えが定まらず、体からは変な汗が吹き出た。
プルルルル プルルルル・・・電話の音に体がビクッと反応した。
プルルルル プルルルル・・・電話に出れる状況ではなく、居留守を使うことにした。
プルルルル プルルルル・・・プルルルル プルルルル・・・プルルルル プルルルル・・・
電話は諦めることを知らないかのように鳴り続け、さゆりはヨロヨロと体を起こし受話器を取った。
「もしもし・・・・」
混乱した頭で絞り出すように電話に出た。
「・・・・・・・写真見ていただけましたか?」
しばらくの沈黙の後、男は言った。
「え?あっ!!・・・・ど、どなたですか?」
男の声に狼狽し、喉は渇き、体が震えた。
「写真の女性は私の妻でして、、、それ、、旦那さんですよね、、、」
「ち、、、違います!主人が浮気なんて、、、」
「そうですか、、、、まだ他にも写真は有るのですが、、、」
「えっ、、、どうして、、、」
「写真を確認して貰いたいのですが、、、見て頂いて、旦那さんと違うので有れば、、、」
「・・・・・」
「私も仕事してますので、明日の11時に○○ホテルの喫茶店に来ていただけます?」
「・・・・・」
「まだ、この事は旦那さんには言わない方が良いですよ。間違いって事も有るでしょうから、、」
「・・・・・・・・」
「来て頂けると、信じてますから。では。。。」
そう言って、男は電話を切った。さゆりは無言の電話を持ったまま、立ちつくしていた。


2.ホテル

  ”誰?どの人?名前位聞いておけば・・・”
さゆりは約束どおり喫茶店に居た。
廻りを見渡してもそれらしい人も居ず、また、誰もがそれらしかった。
テーブルの脇を誰かが通る度に俯き、体を硬くした。
そんなさゆりの姿を柱の影から見つめる一人の男が居た。
男はニヤリとした後、さゆりに向かって進んだ。
「奥さん?あぁやっぱり!ちらっと見かけたら、似てる人が居たものですから。」
そう言って、さゆりのテーブルに男は近づいた。
「え?!あっ、、、高橋さん。」
「どうも、仕事の打ち合わせで此処結構利用するんですよ。やぁ~ビックリしたな~
奥さんも誰かと待ち合わせか何かですか?あっ此処良いですか?直ぐ仕事に戻りますから。」
「えっ、、あ、、、」
高橋と呼ばれる男は、突然の知り合いに狼狽えるさゆりを横目に図々しくも向かいに座った。
「いや~しかし、奥さんとこんな所で合うなんて、偶然ですね~」
高橋はさゆりの近所に住む男で、朝の出勤時に挨拶を交わす程度の付き合いだった。
中肉中背で中年の独特の雰囲気を持っており、さゆりにとってあまり良い印象は無かった。
「あっ、あのぅ、待ち合わせをしているので、、、、」
万が一にも写真を見せるわけにも行かず、さゆりは高橋に言った。
「大丈夫です、直ぐ仕事に戻らなくてはいけないから。」
高橋はそう言って、ウエイターにコーヒーを注文した。
約束の時間が近づき、さゆりはそわそわしながら高橋を見た。
「あの、、、すいません、、、、高橋さん、、、」
「あぁ、待ち合わせでしたね。それにしても、相手の方遅いですね。」
「えぇ、、もう来ると思いますので、、、、」
「そうですか、、、」
高橋は考える素振りを見せ、さゆりを苛つかせた。
「あの、、高橋さん?」
「はい?ああ、そうでしたね。まぁちょっとこれ見てみて下さいよ。」
「はい???」
高橋はニヤつきながら、鞄からファイルを取り出した。
さゆりの見守る中、ファイルから取り出した写真を机の上に広げた。
「えっ!!!あっ!!!」
さゆりは写真を見て声を上げた。
さゆりの声につられて、廻りの客がこちらを向き慌てて写真を隠した。
「そうなんです。私がお電話を差し上げたのですよ。」
「えっ、、、高橋さんが、、、、えっ!じゃあ、高橋さんの奥さんと、、、」
「えぇ、、、、良く見て下さい。旦那さんですよね?」
「こ、、こんな所で確認なんて出来ません。」
廻りを見渡し、さゆりは隠した写真を汗で濡れる手で握り直した。
「こっちの方が良く見えるのでは?」
そう言って、新たな写真をテーブルに置いた。
「えっ?!」
さゆりは写真を確認する間もなく隠し、廻りを見渡した。
「早く確認して頂かないと、、こちらも色々と有るので、、、」
「い、、色々って、、、、?」
「ええ、弁護士とか、色々です。まぁどう見ても旦那さんだとは思うのですが、、、」
「ちょ、、待って下さい。こんな人が居るところで確認なんか、、、」
「うーん、困りましたね。じゃあ、人の居ない所で確認して貰えます?」
「えぇ、、持ち帰っても良いですか?」
「それは、、、一応証拠写真ですから、持ち帰られると、、、そうだ!ちょっと待って下さいね。」
高橋は青い顔をしたさゆりを残し席を立った。
  ”まさか、、、あの人が、、、似てるけど、、、”
俯いたまま、写真を握りしめた手をじっと見つめた。
「お待たせしました。じゃあ行きますか?」
高橋がさゆりを見下ろすように、脇に立ち二人分の伝票を持った。
「此処は私が払いますから。」
そう言って先に歩き出した。
「あ、、あの、、何処へ行くのですか?」
「奥さんに良く確認して貰うために部屋を取りました。そこなら誰にも見られずに確認できるかと思って。」
高橋は振り向きもせずに言った。
「はぁ、、、」
ちらっと見えた写真は確かに旦那の顔に見えた。女の顔はどれも後ろからで判別の着けようがなかった。

3.罠

 無言の中、重苦しい雰囲気でエレベーターは上昇した。
パネルの前の男の後ろ姿を眺め、さゆりは手に持った写真を強く握った。
  ”あの人じゃない・・きっと、何かの間違えよ・・・”
エレベーターのドアが音もなく開き、高橋はドアをくぐり、さゆりも後に続いた。
無言で歩く高橋は部屋のプレートとカギのホルダーの番号を見比べ、ドアの前に立った。
「さぁ、中で良く見て下さい。」
そう言って、さゆりを先に入れドアを閉めた。
さゆりはドアのカギを掛け、高橋を外に待たせた。
部屋の奥に進み、椅子に腰を掛け改めて写真を見ようとした。
  ”絶対に違う。あの人じゃない。”
握りしめた手をゆっくりと開き、折れ曲がった写真を見つめた。
  ”似てる、、、あの人に、、、”
手が震え、涙がこみ上げてきた。
「どうですか?良くできてるでしょ?」
さゆりは突然の侵入者に驚いたが、高橋を見て顔を上げた。
「えぇ、、、よく似てます、、、でも、、主人じゃ、、、何かの間違いです。」
「えぇ、だから、良く出来ているでしょう?」
「えっ!!出来ている???じゃぁ、これは、、、」
「えぇ、私が作りました。そこに映ってるのは私と私の妻で、顔の部分を旦那さんに張り替えたのです。
パソコンで作ると、結構判らないでしょ?」
高橋は笑いながら、答えた。
「でも、、、何でそんな事を、、」
夫ではなかった安堵感と、高橋に対する疑問が頭を混乱させた。
「あっ!そう言えばどうやって此処へ?カギは閉めたはずなのに、、、」
高橋はカギを持ち上げ、ゆらゆらと揺らしながら下卑た笑いを浮かべた。
「カギ開けたの私ですよ。こうでもしないと、奥さんと二人になれないでしょ?」
「えっ!あっ!!まさか、、、」
「そのまさかです。初めから、奥さんと二人になる為に。」
高橋はニヤニヤしながら言った。
「わ、、私帰ります!!」
そう言って、椅子から立ち上がろうとするさゆりを、トンと押しもう一度椅子に座らせた。
「まぁそんなに慌てなくても、折角二人切りになれたのに。」
そう言いながら、どこから持ち出したのか赤い縄を手にさゆりに近づいてきた。
「声を出しますよ!こんな事して、どうなるか判ってるの?」
「こんな事って?どんな事です?何を想像してるのですか?」
「えっ、、とにかく!帰らせていただきます!そこどけて下さい!」
さゆりが立ち上がるより先に、高橋は縄を巻き付けさゆりと椅子とに掛けた。
「きゃぁ!ちょと、止めて下さい!!」
隣人の凶行にパニックになりながら、椅子から立ち上がろうとしたが高橋の方が一枚上手であった。
クルクルと縄はさゆりの体に巻き付き、上半身を固定し、手を背もたれの後ろに固定した。
まるで縄自体が意志を持ち、さゆりを捕縛するかのように締め上げていった。
「いやぁ!高橋さん!!ホントに止めて下さい!!」
高橋は最後の仕上げに、さゆりの両足に縄を掛けゆっくり力を入れた。
「いやぁ!!何するんですか!!!警察呼びますよ!!」
縄に抗うように脚に力を入れ閉じようとするが、徐々に左右に開いていった。
「奥さん、大声出しても聞こえませんよ。隣の部屋は誰も居ないし、此処は防音が効いてますから。」
嬉しそうに高橋は言い、完全に開かれた脚を椅子に固定した。
「ふぅ、、、これで良し、、、」
そう言って、さゆりの前に立ち舐めるようにさゆりを見回した。
「止めて下さい。お願いですから、縄を解いて下さい。」
さゆりの声は懇願に変わり、高橋の目から体を隠そうとしたが無駄であった。
辛うじて動く頭を横に振り、高橋の視線をそらした。
白いブラウスに、黒いスカート。
黒いスカートから伸びる脚は大きく開かれ、頭を横に向けた首元は鎖骨が露わになり欲情を煽った。
「ふふふ、さゆりさん。色っぽいですね。」
「嫌ぁ、止めて下さい、、見ないで下さい、、」
「へへへ、これから何するか判ります?当てたら縄を解いて上げますよ。」
高橋は、指で写真のフレームを作りさゆりを納めながら言った。
「、、、、い、、、嫌らしい事をするつもりですか?」
さゆりは怒りと羞恥で顔を赤くしながら高橋の質問に答えた。
「外れです。さゆりさんと私との崇高な行為をするのですよ。嫌らしい事って、こうして欲しいんですか!」
高橋はそう言って、さゆりの胸をブラウスの上から揉み始めた。
「嫌ぁ!止めて下さい!!」
「こうして欲しいんでしょ?さゆりさんはいやらしいな。」
鼻息を荒くし、胸を揉む高橋を体を捩りながら拒んだ。
「あぁ、想像以上に柔らかい胸だ、、」
「止めて!!触らないで下さい!!!」
「さゆりさんが質問に間違えるから、これはお仕置きですよ。」
そう言ってブラウスのボタンを一つ外した。
「さぁ、どうして欲しいかホントのことを言ってごらん。」
「縄を、、縄を解いて下さい!」
「また、嘘を言う、、、いけない人だ、、」
「嘘じゃありません!帰えらせて下さい!!」
さゆりは高橋を睨み付け叫んだが、高橋はまた一つブラウスのボタンを外した。
「きゃぁ!ホントにもう止めて下さい、、、」
ブラウスから赤いブラが覗き、高橋の目が釘付けになった。
「へへへ、エッチなブラジャーだ、、、ホントはこうなる事を期待して来たんだ、、、」
「ち、、違います!!」
「また、嘘を付く、、、聞き分けのない、、、」
何を言っても信じて貰えず、一つ、また一つとボタンが外れていった。
「いやらしい、、、いやらしすぎる、、」
高橋はそう言って、ブラウスを両側にずらしブラを露わにした。
「こんなエッチな格好をして、、、さゆりさんはエッチだな、、、」
「違います!そんな事有りません!」
「嘘を付くな!これの何処がエッチじゃないんだ!」
高橋は声を上げ、テレビを付けた。
そこには、椅子に縛り付けられ、ブラウスがはだけ、赤いブラを露わにしてるさゆりが映っていた。
「えっ、、何?どうして?」
さゆりはカメラを探したが判らなかった。
「ふふふ、カメラなら此処だよ。」
指し示した場所には、小さな鞄が置いてありそこからテレビに向かってケーブルが伸びていた。
「気付かなかった?動揺してたみたいだからしょうがないよ。さゆりさんが来る前にチェックインして準備してたのさ。二人の愛の記録を取ろうと思って。」
「えっ!消して、止めて下さい!!」
「ダメ。しっかり記録しないと。」
高橋はそう言って、鞄からカメラを取り出しさゆりに向けた。
  ”あぁ・・・初めから仕組まれてたのね・・・”
さゆりは高橋を睨み付けた。

4.虐め

 「そんな恐い顔しないで下さい。ほら、笑って。」
「笑える訳が無いじゃないですか!もう、離して下さい!」
ビデオカメラを廻す高橋を睨み付け、さゆりは叫んだ。
騙されてるとは知らず、のこのこと付いて来た自分にも腹が立った。
「卑怯よ!これは犯罪よ!警察に訴えるわよ!」
「どうぞ、ご自由に。警察に行けば、このビデオが証拠になってみんなに見て貰えますね。旦那さんは喜んでくれるかな?」
「えっ、、、、」
椅子に縛り付けられ、言葉に詰まったさゆりを一瞥し、高橋はビデオをセットした。
「さぁ、続きを始めますか。」
高橋の手がスカートをゆっくりと捲り始めた。
ブラに続き、ショーツが露わになった。
「ほう、お揃いの赤の下着ですね。下はどうなってるかな?」
そう言って、股の間に顔を埋めた。足は椅子に固定されており、高橋の視線から逃れるモノはショーツの薄い布だけだった。
「濡れてないね、緊張してるのかな?」
「こんな事されて濡れるわけが無いじゃないですか!」
さゆりの言葉を無視し、鼻を鳴らして匂いをかいだ。
「はぁ~。いい匂いだ。さゆりさんのいやらしい匂いがする。」
「止めて!止めて下さい、、、お願いですから、、、」
「何を止めて欲しいのですか?」
「匂いなんて嗅がないで、、、、、」
「ん~判りました。じゃあ、こうしましょう。」
そう言って、鞄からローターを取り出し、さゆりに見せつけるよう顔の前でちらつかせた。
「これを使ったこと有ります?」
「何ですかそれ?何するんですか?もう、離して下さい、、、」
「使ったこと有りませんか、、、じゃあ、初体験ですね、、、、、」
高橋は嬉しそうに笑みを浮かべ、さゆりの前にしゃがんだ。
「あっ、、何するんですか!止めて下さい!!」
さゆりの言葉も虚しく、無抵抗のショーツの中にローターを忍ばせた。
「大丈夫です。気持ちよくなれますから。」
「気持ちよくなんてなりたくあぁあっ!!!」
いきなりの股間の振動にさゆりは言葉を無くした。
「や、、、止めて、、、くださぃ、、、あっ!、、、やめ、、て、、、」
体を椅子に縛り付けられたまま、快楽から逃げるようにさゆりは体をくねらせた。
「直ぐ気持ちよくなりますよ~これも付けてあげますからね。」
高橋は鞄の中から、アイマスクを取り出し頭を振るさゆりの視力を奪った。
「いやぁ!止めて!離して!!」
高橋は縄の結び目を確認し、ベットに腰を掛けさゆりから離れた。
タバコに火を付け、さゆりが映ってるテレビを確認した。
アイマスクをされ、腰をくねらして股間からの刺激に必死で逃れようとするその姿は恐ろしく官能的であった。
「あぁ、、、いやぁ、、、やめて、、、止めて下さい、、、」
タバコを吸い終わる頃には、さゆりの声に官能が混じっていた。
「お願い、、、お願いですから、、、あぁっ、、、やめてぇ、、、、」
股間の絶え間ない振動に、さゆりは息を切らせ喘ぎ声を上げていた。
高橋はゆっくりと立ち上がり、さゆりの全身を舐め回すようにみた。
体は上気してうっすらと汗をかき、うなじは赤みを帯び、口を開け懇願するさゆりに欲情が掻き上げられた。
さゆりの耳元に顔を近づけ、高橋はゆっくりと呟いた。
「さゆりさん、気持ち良いでしょ?ホントの事を言ってごらん。」
一瞬ピクッと体を震わし、
「き、、、気持ち良いわけが、、、あぁっ、、有りません、、、」
息を切らせながら、さゆりは応えた。
「また嘘を付くんですね、、、」
高橋は言うなり、ブラを一気に上にずらした。
「きゃっ!何をするんですか!!!」
「ホントか嘘かの確認ですよ、、、、あれ、、さゆりさん、、乳首が立ってませんか?」
「いや!ち、、違います、、、違います、、、、」
「そうですか?立ってるように見えますが、、、」
「いやぁ、、、止めて下さい、、、はぁっ、、、いやぁ、、、」
高橋に乳首を摘まれさゆりは、声を上げた。
縛られ、乳首を出し、足を広げている自分の姿を想像し、絶望的になった。
恐ろしく卑わいな格好をして、この男を喜ばせている。
ちょっとした油断と、この男の策略に乗ってしまったために。
「いやぁ!、、いやぁ、、、あなた、、、たすけて、、、」
ローターと乳首を転がす指の刺激に体の奥が反応するにつれ、嫌悪感と同時に被虐感に包まれた。
「おやぁ!これは何だ?!」
いつの間にか股間を覗き込んでいた高橋がわざと大きな声を上げた。
「このパンツのシミは、、、さゆりさん、、濡れてきました?」
「ち、、、違います、、、、、」
羞恥に身を固め、さゆりは小さな声で反論した。
「ん~違うって事は、、、お漏らししちゃったのかな?」
「違います!!お漏らしなん、、かじゃ、、、、、」
「じゃあ、何で濡れてるの?」
「・・・・・・・・・・」
答えられる訳がなかった。何を答えてもこの男を喜ばせるだけだ。
歯を食いしばり、声を押し殺してさゆりは我慢した。
「・・・・・・・・・」
「クンクン、、、、イヤらしい、、、女の匂いがしますよ。」
高橋は股間に顔を埋め、匂いを嗅いだ。
「・・・・・・・・」
「きちんと確認しないといけませんね。」
「いや!もう、、やめて!」
さゆりの声と同時に、高橋はショーツをハサミで切った。
「きゃあ!!何するんですか!!!」
ショーツからこぼれたローターは、押さえを無くし椅子の上を転がり回った。
隠すモノを無くしたあそこは、うっすらと濡れそぼっており、空気に触れひんやりと感じた。
必死で足を閉じ、隠そうとしても椅子と縄の抵抗に合い無駄だった。
「さゆりさん、おま○こが丸見えですよ。」
「もうこんなに濡らしてるじゃないですか?あぁ、エッチだ、さゆりさんは淫乱だ、、、」
独り言のように高橋は呟きながら、椅子の上で踊り続けるローターを手に取った。
「ほら、、、入れちゃうよ、、、、」
高橋は、濡れたあそこにローターを押しつけゆっくりと挿入した。
「あぁぁぁっぁ!いやぁ、、、あぁ、、、、いやぁ、、、、、、」
さゆりの思いとは裏腹に、ローターはすんなりと飲み込まれていった。

5.言葉責め

 「さゆりさん、凄いエロイ格好してるよ。何時もこうやって、男をたらし込んでるんだね。」
「違います、、、はぁ、、あっ、、、そんな事、、そんな事してません!」
さゆりは必死で言い返した。
「ん~~嘘つき。じゃあ、自分で見てごらん。」
高橋は、そう言ってさゆりのアイマスクを外した。
「んっ、、、」
光の中に放り出され、一瞬目が眩んだ。
しかし、それも束の間、股間からの刺激は相変わらず続いており、体の奥の火を消すまいとしていた。
「ほら、ごらん、、、あんなにエロイ格好してるよ。」
高橋が振り向いた先にはテレビがあり、セットされたビデオからの情報を映し出していた。
椅子に拘束され、乳首を立たせ、足を大きく開き、あそこからローターの白いコードを生やすさゆりが居た。
先程とは違う目眩がした。
「いやぁ!!!離して、、あぁ、、撮らないでぇ、、、」
「そんなに嫌かい?言うことを聞くならビデオは止めて上げる。」
「聞きます、聞きますから、、、」
さゆりは哀願の目を向け、すがるように高橋に言った。
「判りました。じゃあ、言うことを聞いたらビデオを止めます。」
アイマスクを再び手に持ち、さゆりに近づいた。
「えっ、、なに、、、何するの、、、」
「言うことを聞くのでしょ?」
そう言いながら、再びアイマスクはさゆりを闇の中に戻した。
「良い子だ、大人しくしてなさいよ。」
椅子の後ろに回り込み、足の縄をゆるめた。
すかさず、さゆりは足を閉じた。が、それも高橋の計算の上だった。
足を閉じたさゆりのスカートは難なく抜き取られ、再び縄が足を開かせた。
「ぁあ、、、、いや、、、」
「言うこと聞くのですよね、、、、」
そう言いながら、今度は腕の縄を弛め、ブラウスとブラを抜くように脱がした。
再び、椅子に拘束され、さゆりはアイマスクを取られた。
ビデオはベットの脇に移っており、テレビは消え、ビデオとテレビを繋ぐコードも外されていた。
「約束は守りましたよ。」
ビデオを止めるための代償はあまりにも大きかった。
さゆりの身を隠すモノは椅子に拘束するための赤い縄しかなく、身を隠すよりもさらけ出していた。
「良い格好ですね。エロ過ぎる、、、」
そう言って、高橋はさゆりの胸を後ろから持ち上げるように揉み、うなじを舐め回した。
「いや!止めて、、、止めて下さい、、、、」
かぶりを振り、身を捩って抵抗するが高橋から逃げる術もなく蹂躙されていった。
ナメクジが這い回るような、嫌悪感に全身が鳥肌を立てた。
もぞもぞとヌメヌメとさゆりの体を這い回り、動いては止まり、止まっては動いた。
その間も、ローターは刺激を与え続けじわりじわりとさゆりを追いつめていった。
「はぁ、、、止めて、、止めて下さい、、あぁ、取って、、、取って下さい、、、」
「撮る?やっぱりビデオを撮って欲しいのですか?」
「あぁ、、違います、、、あそこの、、、あそこのを、、取って下さい、、、」
「あそこって?あそこをビデオで撮って欲しいのですね。」
「違います、、、、あぁぁ、、、はぁ、、、あそこのモノを、、、抜いて下さい。」
高橋は、ビデオを再びさゆりの前にセットしながら、ニヤリとした。
ビデオはずっとRECの赤いランプが点灯していた。
テレビを消し、コードを抜いただけで今までの始終を収めていた。
「さゆりさん、きちんと言わないと判りませんよ。」
「あぁ、、、抜いて下さい、、、あそこのモノを、、抜いて下さい、、」
さゆりの懇願と、股間を写し取りながらビデオは回っていた。
「それじゃ判りません。さゆりのおま○このローターを抜いて下さいと言わないと。」
「そ、、そんな、、、そんな事言えません、、、、あぁ、、」
「じゃあ、取れませんね、、、まぁ、こんなに気持ち良いから、ホントは抜きたく無いのでしょうけど。」
「違います、、抜いて下さい、、、あそこの、、、あぁ、、、」
「だって、もう、濡れて凄いことになってますよ。」
高橋の言ってることは、本当だった。
ローターの刺激に晒されて、既に半時間以上立っており、溢れ出た愛液は椅子を濡らしていた。
高橋はさゆりの前にしゃがみ、指で愛液をすくった。
「ひっ!あぁ、、いやぁ、、、」
指が割れ目をなぞる感覚にさゆりは体を硬くした。
高橋は立ち上がり、さゆりの目の前で糸を引く指を見せつけた。
「ほら、、こんなになって。」
さゆりは目を反らしたが、次の瞬間には叫んでいた。
「いやぁ!そんな、、、汚い、、、、舐めないで、、、、」
指に付いた愛液ををねっとりと、味わうように高橋は匂いを嗅ぎ舐めた。
「はぁぁ、いやらしい味だ。感じているんだね。」
再び、指に愛液をすくい取り、今度はさゆりの口に近づけた。
「いや!やめて、、、、あぁ、、、んっんんん、、、」
さゆりの口に強引に指を入れ、口内を犯した。
「あぁ、、気持ち良い。指だけでも逝きそうだよ。」
「んん、、、、んっ、、、、んっ、、、、」
下の裏から、頬の裏まで指は陵辱し、口を解放した時にはさゆりの唾液が糸を引いた。
「勿体ない、、、」
さゆりの唾液をすするように、高橋は自分の口に指を入れ音を出してしゃぶった。
「いやぁ、、、お願い、、、もう止めて、、、」
「止めて欲しければ、きちんとお願いしなさい。ま○こから抜いて下さいと。」
「あぁ、、、、はぁっ、、、恥ずかしい、、、」
「そうか、そんなに止めたくないのか、、、」
「あぁ、、違います、、さゆりの、、、ま、、、ま○こ、、からローターを、、抜いて下さい、、、」
「え?聞こえなかった。もう一度、大きな声で。」
「あぁ、、、ひどい、、、」
こうしている間にもローターは刺激を続け、愛液が溢れていた。
「あぁ、、、さゆりの、ま○こ、から、、ローターを、、あぁ、、抜いて下さい、、、、」
息も絶え絶えにさゆりは言い切った。
「あぁ、なんてやらしいんだ。普通の奥さんだと思ってたのに、ま○こなんて言うなんて。」
「そ、、、それは、、、高橋さんが、、、あぁ、、、」
「さゆりは淫乱だ!ま○こなんて言うなんて、お仕置きが必要だね。」
「あぁ、、嘘付いたのね、、、いやぁ、、、もう、、いやぁ、、」
股間を腫らせ、下卑た笑いを浮かべる高橋をうつろな目で見返した。

6.お仕置き

 「お願い!もう、離して下さい!!」
さゆりは、手首に食い込む縄の痛みを感じながら叫んだ。
「お仕置きが必要だって言ったでしょ?いやらしい、さゆりにはお仕置きが必要だよ。」
「そ、、、それは、、、あぁ、、貴方が嘘を付いたらから、、、ん、、」
ローターの刺激に耐えながらさゆりは必死に食い下がった。
「ん~じゃあ確認してみようか?」
高橋は手慣れた手つきで、ビデオとテレビをコードで繋ぎ、操作をした。
テレビの画像が巻き戻され、再生された。

「あぁ、、、ひどい、、、」

「あぁ、、、さゆりの、ま○こ、から、、ローターを、、あぁ、、抜いて下さい、、、、」

テレビにはローターに身を震わし、愛液を滴らせ、卑猥な言葉を発するさゆりが映っていた。
「嘘つき!あぁ、、ひどい人ね、、、撮らないって、、言ってたのに、、、」
「さゆりが言うことを聞かないから、お仕置きの証拠ですよ。」
高橋は、さゆりの頭をテレビに向けながら、耳元で呟いた。
「いやぁ、、、止めて、、、もう、、撮らないで、、、」
「さぁて、どうしましょうか。」
ニヤニヤしながら近寄る高橋に、身を固くした。
「お望みどおりに、抜いて上げますよ。」
そう言って、しゃがみ込みローターのコードをゆっくりと引き出した。
ローターが引き出されるにつれ、くぐもった音は、はっきりとした振動音に代わる。
高橋は、ローターを入り口付近で一旦止めさゆりを股の間から見上げた。
「あぁぁっ、、、はぁ、、、あぁっ、、、」
「もう少しですよ。後は自分で出して下さい。」
そう言って、さゆりから離れテレビを確認した。
秘肉が貝の様に蠢き、てらてらと濡れたローターが徐々に顔を出してきた。
「はぁ、、あぁぁぁ、、あぁっぁっっぁ、、、」
さゆりの声と共にローターは産み出され、椅子の上を転がり廻った。
ぐったりとしたさゆりをビデオに収め、満足そうに高橋はさゆりの背後に回った。
「さぁ、、解きますよ。」
そう言いながら、さゆりの縄を解いていく。
「後少しですから、、、、」
  ”やっと、、解放される・・・・・”
さゆりのぐったりとした頭に希望の光が射し込み、躰の力を抜き、高橋が縄を解くのを待った。
「もう少しの辛抱です、待って下さいね、、、、よし!」
カチャリと言う音と、手首に感じる違和感と共に縄は床に落ちた。
「え???」
縄は解かれたはずなのに、手には拘束感が残っていた。
手を前に持って来ようとすると、カチャカチャと何かが邪魔をした。
「え??何???」
「もう立って良いですよ。」
「えっ、、何どうして??」
さゆりの動揺を楽しむように、高橋は笑った。
「一人だけ満足しちゃって、今度はこっちも楽しませて貰うよ。」
高橋はさゆりを立たせ、後ろ手に拘束した手枷を引っ張ってベットまで誘導した。
「えっ?あっ、、きゃっ!!」
ベットに投げ出されたさゆりは、躰を支える事無く俯せに倒れた。
手を後ろに拘束されてるため、起きあがろうとしても上手く行かなかった。
上半身を顔で支え、お尻を突き出す格好で身悶えた。
「良い格好だ。淫乱なさゆりにはお似合いだ。」
高橋はそう言いながら、慣れた手つきで足枷をし、ベットに固定した。
「ケツの穴まで丸見えだぞ!さゆり!」
高橋は興奮を隠そうとせずに、言い放ちドタバタとビデオカメラを用意した。
「いやぁ!!止めて!!!離して!!!!」
さゆりは必死で暴れたが、手枷、足枷が邪魔をし逆に高橋を喜ばせるだけだった。
「暴れるな!」
声と共にパン!と言う乾いた音と、お尻に鋭い痛みを感じた。
「きゃぁっ!!」
「これはお仕置きだ!」
「きゃっ!痛い!!」
「躾なんだよ!」
「あっ!痛い!止めて!」
パンパンと乾いた音が鳴り響き、さゆりのお尻は高橋の手形が紅葉のように赤く付いた。
「止めて欲しいか?」
「痛い!、、止めて、、」
「止めて下さいだろ!」
「あっ痛い!!止め、、止めて下さい、、」
「言うことを聞くか?」
「あっ!聞きます、、聞きますから、、」
高橋が叩くのを止めた時には、真っ赤に腫れていた。

7.肛虐

 「こんなに腫れちゃって、、可哀相に、、、」
高橋は先程とは別人のように、猫なで声を出しさゆりの尻を優しく撫で回した。
「あっ、、、」
真っ赤に腫れた皮膚は、撫で回す刺激にすら痛みを覚えさゆりは声を上げた。
「言うことを聞けば、もう痛いことはしないからね。」
そう言って、さゆりの臀部に頬ずりをした。
あまりのおぞましさに、さゆりは身を固くし、鳥肌を立てた。
「止めて下さい、、、もう、、もう止めて下さい。」
痛みと屈辱に、自然と涙がこぼれた。
「うん、うん。優しくして上げるから、大丈夫。これがさゆりのアナルか。」
そう言って、ビデオカメラにアナルを収めた。
「綺麗なアナルだ。此処での経験は無いみたいだね。」
「ひっ!汚い!そこはダメ!止めて下さい。」
アナルを刺激する指の感触にさゆり声を上げた。
「汚い事なんて無いさ。ふふふ、いい匂いだ。」
「いやぁ、、止めて、、、お願いします、、、ひぃっ!」
アナルにナメクジが這うような感触に、さらに大きな声をあげた。
ナメクジはアナルの外縁をなぞり、皺にたっぷりと唾液を含ませ、きつく締めた入り口をノックした。
「あぁ、、いやぁ、、、汚い、、、」
「美味しい、、、美味しいよ、、、さゆりのアナル、、」
「嫌!いやぁ、、汚い、、、あぁ、、、」
さゆりは必死にアナルを締め、ナメクジの進入を防ごうとし、高橋は舌の先端を硬くし、アナルに進入しようとした。
さゆりの一瞬の弛みの隙を付き、ナメクジは進入を始めた。
「きゃぁ!あぁぁぁ、、いやぁ、、、」
一度進入を許したアナルは、ナメクジを押し出すことは出来無かった。
高橋はさゆりの腰を捕まえ、舌で思う存分アナルを汚した。
「いやぁ、、、汚い、、、止めて、、、あぁぁ、、、」
屈辱と被虐がさゆりを支配し、アナルを這い回るおぞましさに必死で耐えた。
「はぁ、、、さゆりのアナルは最高だよ。あれ、、ふふふ、、、」
十分にアナルを這い回った後に高橋は顔を上げた。
「な、、何がおかしいんですか。」
「さゆりは、アナルを弄られて感じていたんだね?」
「な、、そんな事、有りません!」
「だって、ほら、、びしょびしょに濡れてるじゃないか?」
「え、、あっ、、、ち、、違います、、あっ!嫌ぁ!!」
高橋はアナルに人差し指を当て、ゆっくりと力を入れた。
唾液で濡れたアナルは初め、入り口で抵抗したが後はすんなりと進入を許した。
直腸の直接的な刺激にさゆりは動揺し、アナルを締め付けた。
「おぉ、、凄い締め付けだ、、こんなに締め付けられたら大変だな、、」
「嫌ぁ!抜いて!抜いて下さい!あっ、、あぅううう、止めて、、、」
高橋が指を出し入れ始めると、さゆりは声を失った。
何とも言えない、開放感と、緊迫感が交互にやってくるような、奇妙な感覚に陥った。
「あぅ、、はぁっ、、、あっ、、んぅ、、、」
「い、、いやぁ、、、、あぅ、、、もぅ、、、、はぁぅ、、抜いて、、、あっ、、」
「こうすると、もっと気持ち良くなるよ。」
高橋は親指を、愛液に濡れたあそこに挿入した。
親指と人差し指が、壁越しに擦れ合いさゆりにさらなる快楽を与えた。
「あぁぁぁ、、、何?擦れてる、、、、あぁぁ、、いやぁ、、、止めて、、、、」
「あぁぁ、、だめ、、、あぁぁっ、、、いやぁ、、、」
高橋が愛撫に答えるように、あそこからは愛液が滴り、快楽を含んだ喘ぎ声が漏れた。
さゆりは初めての快楽に戸惑い、嫌悪したが、火が付いた躰は快楽を求め始めていた。
高橋は時に激しく、時に優しく、さゆりの躰を弄び快楽の炎を燃え上がらせた。
「あぁぁ、、いやぁ、、、あっ、、、いやぁ、、ダメ、、ダメ!あぁぁぁ」
「おや?お尻で逝っちゃうのかな?」
高橋はにやつきながらさらに愛撫を続け、さゆりを絶頂に導いた。
「あぁあっ、、いや、、ダメ!あぁぁ!ダメだめだめぇ、、、嫌ぁ!あぁぁ!」
ぐったりと俯せになったさゆりのアナルから、高橋は指を抜いた。
「あっ、、、、、」
「ほほぅ、、」
高橋はポッカリと穴の開いたアナルをビデオに収め、そこからズームを引き力無く臥せるさゆりを撮った。
「これ又、良い画が撮れましたね。」
さゆりはそのまま動かなかった。

8.口虐

 さゆりはベットに顔を埋め臥せていた。
手枷と足枷とをされ、身動きが取れないとは言え高橋に逝かされた。
羞恥と絶望、被虐感に喘ぎながら、それでも絶頂に導かれた。
さゆりはカチャカチャと言う音に意識を引き戻されたが、顔を上げることは出来なかった。
暫くして頭の上でベットが軋み、さゆりはふらふらと顔を上げた。
「きゃぁ!」
思わず声を上げたのは、目の前に高橋のいきり立ったペニスがあったからだ。
毛深く締まりのない体で、腹は出ており、グロテスクなペニスを隠そうともせずに醜悪な笑みを浮かべていた。
「何するの!もぅ、止めて下さい!」
「何するって、一人だけ気持ちよく逝っちゃって。さゆりは淫乱だ。」
「気持ち良いはずが無いじゃないですか!もう離して下さい!!」
「尻に指を突っ込まれて逝ったのは誰だい?さっきまで、ひぃひぃよがってたのは誰だい?」
「あっ、、あれは、、高橋さんが無理矢理に、、、」
「そんなこと言ったって、誰が見たって気持ちよさそうにしてたよ。証拠のビデオも有るしね。」
「そ、、そんな、、、」
「さゆりの淫乱な姿は全部ビデオで撮って有るからね。」
逝かされた姿をビデオで録画された。その事実にさゆりは愕然とし、絶望の淵に突き落とされた気分だった。
「今度は私も気持ちよくさせて下さいね。」
高橋はニヤリと笑い、ペニスをさゆりの顔に近づけた。
「やっ、、、なに?止めて下さい!出来ません!!」
「出来ない?旦那さんにはしてるのでしょ?」
「そっ、、そんな事言えません!!」
「旦那さんがビデオ見たら喜びますかね?お口でしてくれれば今日は勘弁して上げるのに。」
「でっ、、、あっ、、、ダメ!主人には見せちゃダメ!!」
「だったら、ほら。私も気持ちよくさせて下さいよ。」
高橋はそう言いながら、ヌメヌメと先の濡れたペニスをさゆりの顔に擦り付けてきた。
「きゃぁ!!いや!嫌です!」
頭を振り逃げようとするさゆりに高橋は言い放った。
「ビデオ。旦那さんや、近所の家にバラ撒いちゃおうかな。」
「えっ、それだけは、、、お願いですから、、、」
「だったら、ほら。きちんとお口で気持ちよくさせて下さいよ。」
「、、、、、」
さゆりは、どうして良いか分からないといった風に言葉を失った。
呆然とするさゆりの顔に再びペニスを擦り付け、高橋はニヤニヤと笑った。
ペニスの先から分泌される粘液が、ナメクジが這った様にさゆりの顔に跡を残した。
吐き気を催す異臭の跡が、顔を犯していった。
「さぁ、早く。旦那さんにもしてるんでしょ?それともビデオを、、」
「あぁ、、、解りました、、、、、ホントに口で許してくれるのですね?」
「ふふふ、気持ち良くさせてくれたら、ビデオもお返ししますよ。」
「あぁぁ、、、ホントにホントですね、、、、」
さゆりは改めて高橋のペニスを見つめた。
色が黒く、カリが大きく張り出しており、異臭を放っていた。
毒キノコの様な、それで居て一つ目の蛇の様な、生理的に受け付けない物であった。
「ほら、どうするのですか?」
高橋の言葉に意を決し、口に含もうとするが嫌悪感が募り含めずにいた。
躊躇するさゆりの口にペニスを当て強引に含ませようとしたが、口は開かなかった。
高橋はペニスをさゆりの唇に当て、ぬらぬらとした粘液を塗りたくった。
あまりの異臭にさゆりは息を止め、口を硬く閉ざした。
「ほらほら、どうするの?ビデオを帰して欲しくないの?」
そう言いながら、高橋はニヤニヤ笑った。
「、、、、、、、」
さゆりは息を止め、唇が犯されるのを必死に耐えたが、そう長くは続かなかった。
「、、、んっ、、、はぁ、、んっ!!!」
息が苦しくなり、呼吸をするために口を開いたその一瞬を高橋は見逃さなかった。
「んんんっ!!んぁ!」
「ふふふ、あぁぁ、これがさゆりの口の中か、、」
「んん!!んんんっ!」
口の中いっぱいに犯すペニスと、そこから分泌される粘液にさゆりは吐き気を覚えた。
「さぁ、動いて気持ちよくして下さい。」
高橋は逃げれないようにさゆりの頭を押さえ、ペニスを奥に進めた。
「んっ、、、んんんっ!!」
さゆりの目からは涙がこぼれた。
「苦しいですか?私のはちょっと太いからねぇ。どんな女もヒィヒィよがりますよ。」
そう言いながら、さゆりの頭を前後に揺らした。
「んっ、、んんっ!んっ、、んっ、、、」
「そうそう。その調子で。もっと舌を絡めて。」
「んっ、、んっ、、、んぁ!」
口の中を蹂躙するペニスに吐き気を覚えながらも、さゆりはただ終わらす為だけに頭を振った。
「んっ、、んっ、、んっ、、、んんんっぅ、、」
「んんっ、、んぁっ、、、んんっ」
「んっ、、んぅ、、んんっ、、んぅ、、」
「さゆりは美味しそうにフェラをするんだね。淫乱だ。」
一秒でも早くこのおぞましい行為を終わらせる為だけに必死で頭を振った。
その行為がさらに高橋を喜ばせた。
「でも、もっと舌を絡めて、もっと気持ちを込めないと私は逝かないよ。」
高橋はニヤニヤしながらさゆりを見下ろした。
「んんっ、、、んっ、、んぅ、、、」
高橋の言うとおり、高橋は一向に逝く気配を見せなかった。
5分が過ぎ、10分が過ぎ永遠とも思える時間が過ぎた。
「んっ、、はぁはぁはぁはぁ、、、、、、」
さゆりはペニスから口を離し、大きく息をした。
「はぁはぁ、、、もぅ、、、もぅ、無理です、、、、」
「だいぶお疲れのようですね、、、、解りました、、、、、」
そう言って、高橋は立ち上がった。
「これで、、、これで、許してくれるのですね?」
さゆりは高橋に哀願した。

9.孔虐

 高橋は無言でベットから降り、四つん這いのさゆりの後ろへ回った。
「えっ、、、、なっ、、何を、、、??」
「何って、口で気持ちよく、って言いましたよね?」
「えっ、、だから、、今、、、」
「自分だけ逝かせて貰って、そのお返しも出来ないなんて、さゆりにはお仕置きが必要ですね。」
「えっ、、、だって、、、えっ?!」
高橋はさゆりの腰に手を回し、ペニスを秘孔にあてがった。
「えぇ!!あっ、ダメ!!ダメです!!!」
「気持ち良くさせて上げますよ。」
「きゃぁ!!ダメ!いやぁ!!!!」
さゆりの唾液で濡れているペニスは、肉壁をこじ開けるように進入してきた。
「いやぁぁっぁぁぁ!止めてぇ!!あぁぁぁっ、、、」
その圧迫感にまるで串刺しにされたようにさゆりは喘いだ。
「おぉぉ!!!締まる!!!なんて気持ち良いんだ!」
高橋はさゆりの秘孔の感触に感嘆の声を上げた。
「さゆりのまんこは想像以上に気持ち良いぞ!」
「いやっぁぁぁ!抜いて!ダメ!抜いてぇ!」
「おぉぉ!締まる締まる!!最高だ!さゆりのまんこは最高だ!!」
味わうようにゆっくりとペニスを進め、子宮口に到達すると高橋はさらに声を上げた。
「おぉ!当たった!奥まで入ったぞ!」
「いやぁ!!抜いて!あっぁぁ抜いて抜いてぇ!」
「直ぐに抜いてやるさ。」
高橋はペニスを後退させるため、腰を引いた。
エラの張ったカリ首に引っ掛けるように、肉壁が締め付ける。
さゆりは内蔵が引っぱり出されるような感覚に襲われた。
「あぁぁぁぁぁ!いやぁ!あぁぁっっ、、、」
ペニスの先が秘孔の入口まで来ると後退を止め、再び奥の子宮口目指し腰を押しつけた。
引っぱり出された内蔵が、再びカリ首と共に戻り膣内を埋め尽くす。
「いやぁぁっぁ!あぁぁぁ!止めて、、、抜いてぇ、、、」
「おぉぉ!良い!おぉぉぉ!!さゆりは名器の持ち主だ!!」
高橋はそう言いながら腰を振りだした。
「いやぁっぁぁぁ!あぁぁぁっ、、、あぁっ、、抜いて、、抜いて!」
感情とは裏腹に、さゆりは摩擦を和らげるよう愛液を分泌した。
「おぉ!濡れてきた、、感じてるんだね、、、」
「いやぁ、、違う、、あぁぁぁ、、あっぁぁ、、、」
「素直に感じて良いんだよ。どんな女だってよがるんだから。」
高橋が腰を振る度に形の良い胸が揺れ、頭を揺らした。
「あぁっぁ、、、ダメ、、、いやぁ、、、抜いて、、もぅ、、あぁぁぁ、、」
「あぁぁ、、そんなに激しくしたら、、、あっ、、壊れる、、、あぁっ、、、」
「あぁぁ、、もぅ、、、あぁっ、、抜いて、、抜いてぇ、、、」
逃げようとする腰を高橋は、両手で掴み腰を打ち付けた。
「あぁっぁ、、、ダメダメダメ、、、あぁぁ、、、」
「さゆりも気持ち良いんだろ?雌犬みたいに腰振って。」
「あぁっ、、ちが、、違う、、、んあぁぁぁ、、、いやぁ、、」
「ほら、もっと声を出しなよ。さゆりの嫌らしい姿をしっかりとビデオに残すんだ。」
「いやぁ!!!あぁぁ、、だめ、、、止めて、、、いやょ、、あっぁぁぁ、、」
さゆりの躰は上気し、うっすらと汗をかき髪の毛が張り付いた。
「もっと気持ちよくして上げる。」
高橋はそう言って、さゆりの尻に平手を打った。
「あぁっぁ!!いやぁ、、、あぁぁ!!!いや、、止めて、、、」
平手打ちされる度にさゆりは声を上げ、ペニスを締め付けた。
「どんどん溢れてくる。さゆりはマゾ女だ。」
「ち、、ちがうっ!!いやぁ、、、あぁぁ!!!、、、もぅ、、あぁぁ!」
さゆりの白い尻に手形が重なり、赤く染めていく。
言葉とは裏腹に、愛液を滴らせ官能の炎が燃え上がった。
「あぁぁ、、もぅ、、もぅ、、あぁぁぁっ!!」
「あぁぁぁっっ!あぁぁぁ、、、いやぁ、、だめ、、ダメダメ、、あぁっぁ!」
「そんなにしたら、、、あぁぁ、、おかしくなる、、、こわれる、、、あぁぁっぁぁ」
さゆりは内蔵が引きずり出されては押し戻される快楽と、尻に走る痛みに朦朧としていた。
快楽という嵐の海に、稲妻が落ちるように。その海に翻弄される小舟のように。
抗う事さえ無理に思えた。
「いやぁぁぁ、、、ああぁぁっぁ、、、もう、、もぅ、、、」
「あぁぁぁ、、そんな、、あぁぁぁぁ、、、だめ、、ダメダメダメ!」
「あぁぁっぁぁ、、、あぁあぁぁっ、、」
さゆりの絶頂を予感し、高橋はさらに強く腰を叩き付けた。
「いけ!逝くんだ!」
「いやぁぁぁぁ、、、ダメ、、、あぁっぁぁぁ、ダメダメダメ、、、」
「何処に出して欲しい?」
「あぁぁぁ、、外に、、、あぁぁぁっ、、お願い、、外に!」
そう言って、高橋は自らも絶頂に導くように腰を振りさゆりを責めた。
「あぁぁぁぁぅ、、、あぁぁっっ、、いやっ!いやぁあぁぁ!!」
さゆりは躰を反らし、身を硬直させ、ベットに崩れ落ちた。
「今度は俺が逝く番だ、、、」
高橋はおもむろにペニスを抜き、さゆりの頭の方へ回った。
手で醜悪な肉棒をしごきながら、さゆりの顔をこちらに向けた。
「えっ、、、、なに、、、」
「出すぞ!出すぞ!!おぉぉぉ!!!!」
「いやぁ!!!!!」
絶叫と共に、大量の精液が吐き出され、さゆりの顔めがけて発射された。
顔中が精液に犯され、口の中まで進入してきた。
白濁液は、二度三度と断続的に飛びかかり、顔、髪を汚していった。
「いやぁ、、いやぁ、、、!」
口を開ける度に、精液は口内を犯した。
射精が終わると高橋は椅子に倒れ込むように座り、さゆりは目をつぶったまま動かなかった。
高橋の荒れた息づかいと、さゆりの嗚咽が響いた。
「さぁて、、、」
高橋はゆっくりと立ち上がり、最後のビデオ撮影に掛かった。
ビデオには高橋に犯され身動きの取れないさゆりを撮し、白濁液で汚されている綺麗な顔をアップにした。
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